プログラムから学ぶサイト分析法!

こんばんは!
ちょっと知恵熱が出そうなアフィリエイト王Roadです。
アフィリエイト楽しんでいますか?

なぜ知恵熱が出そうかって?
Webプログラム言語のPHP(*1)のお勉強していました。
データベースでサイトを作ることになるかもしれませんので。
アフィリエイト to リアルビジネス!参照)

でも、一番簡単なところでつまずいていました。
HTMLフォームからのデータ受け渡しで(笑)
(ここからは専門的になるかも)

まず文字コードで一悶着。
テキストエディターをひねくり回す(笑)

そして、訳のわからないPHPのルールでずーっと悩んでいました。
「何だよ!echoで文字列中に変数を入れるときは、変数のうしろに半角スペースがいるなんてきいてねーよ!」

はぁ。マニアの叫びでした。
でもね、どこかに書いておかないとまた忘れちゃうから。
ここに書かせておいてくださいね( ̄ー ̄)

でも、PHPのお勉強は、今回は進みそうです。
ちょっと異色の本を買ってきましたから。
3日で作るPHPアプリケーションという本です。

プログラム言語のしきたりをある程度知っている人にはいいですよ。
なんせウダウダいうより動けばよし!というスタンスです。
だから、「変数とは?」「文字列とは?」の余分な説明がありません。

僕みたいに何回も挫折した人は大好物でしょう(笑)

でもねぇ、プログラムをマスターするのに一番いい方法は、お手本を解読すること。
そして、改造しまくること。
これっすね。
(なかなか難しいですけどね)

僕が中学生の頃は、MSXというパソコンがはやっていて、BASICという簡単なプログラム言語をよく打ち込んでいました。
打ち込むだけだとダメなんですよね。
解読して、改造しないと。
だから、中途半端にプログラム言語の仕様だけわかるアフィリエイト王になってしまったんです(笑)

でも、これってアフィリエイトにも通じますよ。
(やっと戻ってきた(笑))

お手本にしたいサイトがあったらブラウザーの「ソースを表示」させてHTMLを解読してみてください。
そして、スタイルシートを学びたい人は、ソース(*2)の中から参照しているcssファイルのURLをゲットしてブラウザのURL欄に打ち込んでみてください。
たぶん、cssファイルをゲットできますから。

で、じっくりプリントアウトして解読してください。
そしていろいろ書き込んでみてください。
ぜったい身になりますから。

そこまでしなくてもお手本のサイトのソースから狙っているキーワードがわかるはずです。
ソースまでいかなくても、サイトをいろいろ分析できますよね。
キーワードの出現頻度や被リンク、ドメイン年齢などなど。

まぁ、なんでもいいから「分析」「改造」は必要ですよ。
あなたもできるところから分析してみてくださいね!

☆☆☆ まとめ ☆☆☆
プロのアフィリエイターなら、ライバルを徹底分析すべし。
答えは、必ずある!


(*1)PHP
MTやWordPressなどのCMSには多く使われているプログラム言語。
Webプログラムに特化していて、難易度も低いのが特徴。
今一番盛り上がっているWebプログラム言語です。

(*1)ソース
ウスターソースとオイスターソースの区別ができませんでした。
そのソースではありません(笑)
一般的には、「参照元」というニュアンスかな。
プログラムやHTMLでは、もとになっているテキスト(ファイル)のことをいいます。

コメント

  1. […] いけます。 (なんのこっちゃ) で、さっき言い忘れていたことがありました。 PHPの勉強を再開しだしたわけですが、どうせならとPHPのブログをはじめました。 別にこれでアフィリエイ […]

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