汝(なんじ)、ライバルを祝福あれ!

おはようございます!
昨日1日で5万円(未確定ベース)のアフィリエイト報酬があったRoadです☆

いかがおすごしですか?

今、あなたはどう感じましたか?
「1日5万円ありました」って聴いて。

え?
「いいなぁ」
「この野郎、ちょっと売上げが多いからって調子にノリやがって(笑)」
って?(笑)

それはRoad流ではよくないですね。

いいですか?

「人を妬んだりうらやましがることは、自分の器の小ささを認めていと一緒」

…なんです。
理解できますか?

「いいなぁ」「調子にノンな!」という想いは、裏を返せば
「私はかなわないからなぁ」「俺には無理だな」ということを潜在的に認めていることになるんです。

このことは、いろいろな本にも載っていますし、僕も実感・体感していることなので確実に存在します。

タイガーウッズの例を紹介しましょうか。
もちろんゴルフのタイガーウッズですよ(笑)

タイガーウッズは、ここ一番優勝が決まるという勝負の時、相手が外すことを願うんです。
───ということはしません。
(引っかけですか?(笑))

相手選手のボールがカップに入ることを願うんです。
「入れろー!」って。

スゴイですよね!
キチガイですよね!
(いいすぎでしょ(笑))

なぜでしょう?
それは、「俺は世界一のプロゴルファーである自信があるから」です。
じゃなきゃ相手を応援するような真似はできません。

逆に「外せ~」と思っていたとしたら「外してくれないと俺は勝てないんだよ」ということを認めている一緒ですよね。

本当にタイガーウッズは、「入れー」と思っていたのかって?
その証拠は、相手選手が外して、タイガーの優勝が決まったときに分かります。
すごく悔しそうで「なんで外すんだよ」という顔をしていました。
こんなショボいミスをするようなヤツと最後まで競り合うような器じゃないんだよって。

それをタイガーウッズは知っているのかは知らないですが、天性の感で知っていたんでしょうね。

だから、「ライバルを嫉妬したりうらやんだりする事は、自分の価値を下げること」なんです。

───ということが残り97%の脳の使い方という本に載っています。
(え?壮大な宣伝?(笑))

さぁ、買った買ったぁ!1%の楽天ポイントが欲しいんだぁ(笑)

まぁね、こういう風にやんわりアフィリエイトをするのもありって事です。
抵抗なしに読めたでしょ?^^


えー、宣伝は置いておいて。

だから、僕は仲間のアフィリエイターを応援しています。
売上げがあれば喜び、僕を追い抜いていっても祝福します(笑)

だって僕、アフィリエイト王ですから。
(( ̄^ ̄) エッヘン)

あなたは、人の成果や運を嫉妬や羨望していませんか?
だったら、一度祝福してください。
おっきくなれた気がすることうけあいです♪

★★★ まとめ ★★★

仲間やライバルを祝福しよう!
あなたはもっともっとおっきな器を持っているのですから。

それと・・・やんわりと導入して、堂々と売る手法も身につけましたね(笑)

コメント

  1. ラムセス より:

    妬み

    その感情の負のエネルギーについて、身をもって体感したよ。

    「なに?!妬まれていたの???」

    いやいや、自分が妬んでいた。

    そういう風に思うことで、自分の可能性を落としていたってこと、モチベーションを下げていたってことを、身をもって体験したんだ。

    だから、アフィリエイト王国である『売り上げ報告規則』に反対してんです w

    自分が人を妬むのは、それは自分が悪い。
    だけど、むやみに人に妬ませるネタを提供するのは、。。。うーむどうかなと思うわけよ。

    おなかがすいている子供は、自分の食べ物を決してほかの子供に渡さないと同じように、
    稼げない人は、稼いでいる、稼いでない人を応援できるのだろうか?!

    理屈上は可能だが、現実は難しいだろう。

    だからね、

    もっと妬ませよと思った (爆)

    ライバルを蹴落としてやろうと思ったわけ w

    なんちゃってwww

  2. Road より:

    ラムセスくんいらっしゃい♪

    なるほどね。
    ラムセスくんもどっかで書いていたよね。
    妬みについて記事。

    ラムセス :自分が人を妬むのは、それは自分が悪い。だけど、むやみに人に妬ませるネタを提供するのは、。。。うーむどうかなと思うわけよ。おなかがすいている子供は、自分の食べ物を決してほかの子供に渡さないと同じように、稼げない人は、稼いでいる、稼いでない人を応援できるのだろうか?!理屈上は可能だが、現実は難しいだろう

    それはそうだろうね。
    いきなり人を妬まないようにはならないよね。

    僕は、一般市民のツレにはそんな要求はしない。
    そんなに高い目標掲げて生きている人じゃないから。

    けど、僕らは高い目標をもっているからね。
    そしてそれが現実になることも知っているw

    だから、そういう人相手ならこういう記事は有効じゃないかなと。

    まぁ、妬まれるのは仕方ないけどね。
    どの道、成功したら一般人に妬まれたりするのだから、今のうちになれておこうよ(笑)

  3. Road王 こんにちは

    >僕は、一般市民のツレにはそんな要求はしない。
    >そんなに高い目標掲げて生きている人じゃないから。

    ええ。Road王のいう通りです。

    ぼくは二人三脚でアフィリをリアル友人に持ちかけたときの話ですが、
    最初はすごく興味をもってくれた。
    毎週日曜日に集まってノートPCを持ち寄って一緒に作業していた。
    けど、彼らはぼくの理想についてこれなかった。

    結局ぼくは一人しかアフィリ資産を築くことができなかった。

    で、未曾有の大不況になって、これまで残業代やら手当やらをいっぱいもらっていた高給サラリーマンたちが、まずノー残業、手当カット。

    そして、高給で特別優秀でない人からカットする不安に駆られる。

    で、アフィリは稼げないといって自分からやめてった友人らが

    「ラムセスん家は(金を)もってんのを知ってんだからな」
    「いいよな、リストラの心配がないやつは」

    あきらかに妬みだね (ー▼ー)

    でも、いい気味だ!

    自分でもそうだが、
    テレビ見てだらだらしていたいし、寂しさ凌ぎの合コンに行きたいし
    趣味でいきぬきしたいし、麻雀競馬パチンコで一獲千金の夢をみたいし

    そういう人間の弱いところを否定する気は、さらさらない。
    弱い人は弱いなりのことをしてればいいんだ。

    >けど、僕らは高い目標をもっているからね。
    >そしてそれが現実になることも知っているw

    そのとおりです
    愉快です。ははは

    >どの道、成功したら一般人に妬まれたりするのだから、今のうちになれておこうよ(笑)

    わかったよ。Road王 (笑)
    BBSでのメッセージは少ない単語でしたが、ここまでの王の気持ちを察知したんで、
    また復活させてもらったよ。

    ぼくの場合は、慣れておくというより、妬みという感情を利用して、ライバルを蹴落としたいんだ (笑 うそうそ)

    でも、ブラックラムセスってのは面白い案なんで、
    このキャラでちょっといってみようかなw

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