言霊・波動のお話ですよん♪の巻

あれ??もう7時じゃないですか。
ファミレスに5時半に入ったのに。。。
集中すると早いなぁ。

…あ、おはようございます!
絶好調のオモシロWebプロデューサーのRoadです。
サイト作り楽しんでいますか?

昨日は日曜日だったので、サイト作りはしませんでした。
お休みは、休まないとね。
メリハリは必要です。
けど、スキルアップはやりましたよ。
専らフラッシュですけどね(笑)

アフィリエイトでもなんでもそうですが、モチベーションが重要です。
失敗を覚悟ですごいバイタリティーで行動出来れば、いずれ成功しますからね。
(作業効率は良くないかもしれませんけど)

というわけで、最近の僕のモチベーションアップ方法をご紹介しましょう。

それは、言霊を使う方法です。
(怪しさを醸しだしてきましたね~(笑))

まぁ、具体的に言えば「ツイてる」とか「感謝します」とか「ありがとう」を1000回近く言います。
我ながらクレイジーですね~(笑)

1000回という数字は斎藤一人さんの「斉藤一人の絶対成功する千回の法則」という本から由来しています。
1000回を数えるのは、指で数えます。
え?どうやって?
両手を合わせれば、1000以上数えられますよ。
パソコンに詳しい人なら、10ビットと言えばやり方は分かるでしょう(笑)

で、モチベーションのわかないときは、プラスの言霊の言葉を1000回唱えます。
(結構大変ですけど)
こうやって、強制的にモチベーションをクリアーします。
少なくともマイナスを0には持っていくことができます。

なぜこんなやり方をするのか?
プラスの言霊を言っている間は、マイナスのことは考える余裕はありません。
そして、プラスのことを言いながら、耳にもプラスの言葉が入ってきます。
指でカウントアップもしているので、脳も活性化されてきます。

つまり、インプットもアウトプットも脳内処理もプラスに活性化するんです。
これは僕は気に入っているやり方です。
…って、僕があみ出したんですけどね。
(自己満足指数100%(笑))

や?胡散臭い?
あ~そうですか。じゃあ、やらなきゃいいんですよ。
僕には僕なりの根拠と実績があってやっているんですから。
あなたがやろうがやらまいが、僕には関係ありません。

ていうか、ただで簡単にできるんだから、やらない理由が僕にはわかりません。

「言霊の力」ってどう思います?
胡散臭い?

ふーん、歌詞や詩で感動したことないんですね。
「ありがとう」という言葉に心が暖かくなったことないんですね。

だとしたら、とても寂しい話です。

最近の研究でも、ありがとうと水に吹きこませた水を凍らせて結晶化させると美しい結晶になるという例もあるようです。
(逆に悪い言葉では、結晶も醜くなる)
これだけでも、結構な証拠になるとおもうんですけどね。

そして、こんなことも言えます。
言葉を発するということは、音声…つまり波動ですよね。
波動は使い方によって、よくもわるくも使えるんです。

たとえば、電磁波も波動です。
低い周波数では、そのままスピーカーで音声に変えることができます。
その上の周波数は、電波として放送や携帯電話に使われます。
さらに周波数を上げれば、マイクロウェーブとして電子レンジでものを温められます。
さらに上になれば、遠赤外線でこれまた暖かくなる。
その上は、可視光線として光・色として様々な機能をします。
その上は、紫外線。
その上は、放射線。
人を死に至らしめることができます。

これでも波動はわれわれの心と無関係と言えるのでしょうか?

それは、電磁波だから?
頭いいですねぇ。
じゃあ、音波の例を考えましょう。

あなたは、音楽で癒されたり、元気になったりしたことはありませんか?
逆に不快な音楽で気分を害されたりしたことはありませんか?

ということは、音波も脳内で他の情報に書き換えられている可能性が大ですよね。

これは、色彩の世界でも同じことが言えます。
絶景の配色は、観る者の心を癒します。
けど、ゴミにあふれた景観は不快にさせます。

色彩は光の波長・周波数で表現されます。
これも一種の波動が心理的に影響を与える一例です。

僕は、色彩検定1級、アマチュア無線3級(小学生の時)取得、音楽のコード理論も勉強しました。
これらは、みんな波動・波が関係あるんです。
(なぜか(笑))

そして、色も電波も音楽も関連を見ていくとなんとなく法則的な関連があるんです。
だから、波動や言霊は絶対ある!と言い切れるんです。

だいたい、脳だって電気信号で処理しているんだから、波動を否定することがナンセンスですよ。
耳がマイクで、そっから先は電気信号になる。
音が脳に関係ないわけがないんです。

ていうか、アフィリエイターだったら、言葉選びの感性を高める必要があると思います。
少なくとも、どんな言葉がどんな感情を連想させるのか、シビアに見極める訓練を日々しましょうよ。

というわけで、どん引きするか引き込まれるかの2択の記事でした(笑)

では、またお会いしましょう♪

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