記事のタイトルに色で一工夫♪
どうも!やっとお布団から抜け出したど根性アフィリエイターRoadです。
暖房器具をかわなきゃ。
けど、あと2ヶ月我慢すればなんとかなるかな…。
ただ物を増やしたくないだけなんですけどね。
ちょっと、このサイトをいじくりました。
一回イジクリだすと止まらなくなる傾向があったりするRoadですが(笑)
とりあえず、記事タイトルが目立たなかったので、色で一工夫しました。
まず記事タイトルのバックをグレーにしました。
これで記事が並んでいても、タイトルだと認識できます。
ブログを読む側に立ったら、タイトルがタイトルと認識しづらいのがイライラしますから( ̄∇ ̄;)
でもまだ何かが足りない。
そう!タイトルが目立っていない!
というわけで、赤を投入したいわけです。
サイトタイトルもTooHotAffiliate!ですから、赤が許されます。
(ていうか今までなかったのは許せなかった(笑))
で、記事タイトルを赤に白抜きという線も考えたのですが…。
実は、赤って機能性がありすぎるので、使う分量を考えて使う必要かあります。
赤は…
暖色・進出色・膨張色・誘目性大・興奮色
なんです。
だから、使いすぎると刺激が強すぎてユーザーにストレスを与えます。
特に、うちのサイトは他の色が彩度が低いので、対比を起こしてしまい余計刺激が強くなってしまいます。
特にweb画面上のベタな赤は、物体色ではなく直接光源から目に光が入る光源色なので、刺激はさらに過剰になります。
しかし適度に赤を使えば、視線を誘導できるので使える色ですよね。
赤を使いこなせてこそ、一人前のカラーコーディネータです(笑)
で、色の分量はどうすべきか。
結局現状のようにポイントだけに赤を使いました。
こうすれば視線も誘導できるしアクセントカラーとしても効果的です。

情熱の灼熱の赤で記事タイトルにアイキャッチ☆
ちなみにアクセントカラーは、配色面積の5%が理想といわれています。
色彩の対比が強いほど、アクセントカラーの面積は狭くした方がいいです。
面積の対比がないほど、ぬるーい配色になり、面積対比が強いほどクールな配色になる傾向があります。
はぁ~語った(笑)
なぜこんなに色を語るのかって?
だって、Roadさんは色彩検定1級所持者ですから。
( ̄^ ̄) エッヘン(笑)
ま、どうでもいいですけどね~。
でも、興味をもった人がいるのかも。
はいっ、【生涯学習のユーキャン】カラーコーディネート講座
プロはね、こうやってアフィリエイトするもんですよ(笑)
今年も売るよ~ヾ(●⌒∇⌒●)ノ わーい
☆★☆ まとめ ☆★☆
アフィリエイターは、色も武器にすべし。
そして、敵を落とすには見方から(笑)







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